江戸前秘伝の蕎麦打ちで、男の“粋”を見せる!
本講座では「あさだ」8代目主人が、江戸蕎麦職人の間で受け継がれる蕎麦打ちの技法と勘所を伝授。力強く蕎麦を打つ姿は、江戸の粋を感じさせてくれるもの。江戸の蕎麦打ち技術を習得して、“粋”な姿と美味しい蕎麦を手に入れてください。
習得内容:本格的な蕎麦打ちの技術と、蕎麦前料理を習得
解説を見ながら練習することで、蕎麦打ちの手順と勘所を学びます。あわせて楽しめる「蕎麦前」(酒肴)学べます。
・計量
・木鉢
(水回し~菊練り~へそ出し)
・延し
(地延し~丸出し~四つ出し~肉分け~本延し~たたみ)
・切り
・ゆで~盛り付け
・つゆ
(「返し」と「だし」の作り方とあわせ方)

特長:職人の技術を理論的に説明した画期的な講座
感覚的で素人にはわかりにくい職人の技を、8代目主人が理論的に解説。書籍ではわからない動きも動画で伝えます。
2:蕎麦前料理の作り方
蕎麦好き・酒好きの間で好評の蕎麦屋ならではの酒肴「蕎麦前」の作り方も解説。
3:通常9,800円の講座が期間限定で1,500円に
蕎麦打ちの基本技術が余すところなく伝わる初級講座を、期間限定 1,500円でご提供します。
受講者の声
定年をきっかけに始めた蕎麦打ち
もともと蕎麦を食べるのが好きなもんで、いつか自分で打てて食べられたらすばらしいなと思っていました。定年を機に本格的に蕎麦打ちを始めることにしました。凝り性なので、やるからには素人なりにですがやれるようになりたいです。さらにうまくなれば、近くに公民館はあるので、好きな仲間内だけでも教え合えればいいなぁとも思っています。 小川英次さん(埼玉県在住 無職)
受講者の声
先生からの回答が励みになります!
私はどちらかと言いますと、理論から入る方ですが、期待に応える内容で、粕谷先生の説明も大変わかりやすいです。質問への回答も、とても丁寧にしていただけますので安心して続けられますし、非常に励みになります。 (男性)
受講者の声
今まで知らなかったコツがわかりました
解説書等では解説してない部分が丁寧に解説されているので勉強になりました。たとえば、本のしの時の右手と左手との力配分や、右と左と真ん中をのす場合の回数、半分以上切った後の駒板のおさえ方など、今まで知らなかったコツがわかりました。 (男性)
受講者の声
水回しの工程が特に参考に
すべての工程が貴重でした、とくに水回の工程が印象にのこりました。というのは、水回しでそばの出来が決まるような気がしました。 (男性)
受講者の声
1つ1つの工程の訳がよく解りました。
折る時に、左端の2枚目をなぜ少し短くするのかがやっと解かりました。水回し時に、指に付いた湿った粉には、まだ水をさほど含んでいない粉を付けてぬぐうと良い事は、合理的だなと思いました。
それ以外にものす時の、右左の手に掛ける力の配分とその訳についてや、1回目の水回し時の加水位置と2回目水回し時の加水位置の差など、ためになりました。 (40代 女性)
受講者の声
表現が解りやすいのが良いです!
想像していたよりも、ずっと動画解説がわかりやすく、蕎麦ができるまでの工程がよくわかりました。
こねる時のポイントや、延す時の手のポイント(バイバイする感じ)など表現が解りやすいのも良いです。 (女性)
受講者レビュー
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