NEW!ストンと心に入る感じでした

反抗期の子供にはどう関わればいいか~という問題で、自分の子供がそういう年齢なので、すとんと心に入る感じで聞くことができました。時が過ぎるのを待つのではなく、自分の意見を短く伝えることの大切さを学べました。

NEW! 格差社会について熱く語る姿が印象的

非常に刺激の多い内容で勉強になりました。特に、格差社会の点について、熱く語られている部分が印象に残りました。
新しい価値観を、尾木先生をはじめ、これに気づいた人たちがメッセージを発信していくことが、世の中を変えていくことになるのかもしれません。
とても興味深い講座で、一気に見ていくことができました。こう言った機会を与えていただけたこと、大変感謝しております。

講演にも行けなかったので、 待ってましたという感じの企画です!

CFF1.gif私の子どもはまだ2歳ですが、子育てに不安なこともたくさんあり、受講させて頂くことにしました。まるで、近くで話を聞いているような感じで親近感があって、分かりやすくためになります。またママの笑顔に癒されました。講演にも行けず、待ってましたという感じの企画で、大変嬉しいです。

実際受講してみて、保育園と学校の違いを考えたことも無かったので、お話を聞いてとても驚きました。子どもの心構えとして、小学校にあがる時くらいはどういう所か説明するとよいですね。そういえば、自分が小学校に通っているとき、行くだけで大変な気分だったのを思い出しました。子供の頃に大問題だったことも、大人になると忘れてしまうものですね。それじゃあ、子どもの気持ちがわからないはずです(^ー^;)(30代女性)

難しい事を簡単に、大切な要素を楽しく興味深く

尾木先生のキャラクターと言うか個性的なムードは個人的に大好きなので、まるでリアルな講座を受講している様に感じられた点が良かったです。 世の中には素晴らしい情報であれども高価で囲い込みの強さを感じるものも少なくない中で、安価で利用し易い仕組みでありながら素敵に楽しく学ぶことが出来ましたこと、まずはお礼申し上げます。難しい事を簡単に…、大切な要素を楽しく興味深く表現されていた印象と、シンプルでありながら画面アングルなど丁寧に仕上げられているところにも好感を持ちました。

子育ては今からでも遅くないと自信が持てました

尾木先生の講座は、とてもわかりやすく、心に響きました。印象に残ったのは、日本の学力が世界レベルでは低いということ、その学校だけの順位では他校では全然違うということ、子育ては今からでも遅いということはないということ。 これからもいろいろ、勉強したいです。ありがとうございました。 (40代・女性)

直接教えていただけているような安心感

尾木ママが訴えたい事や伝えたい事、家庭学習についてや学習塾についても、とても心に響きました。尾木ママに直接教えて頂けているんだっていう満足感がありました。内容も要点を得ているのでわかりすかったです。 もっと尾木ママの受講内容が広がると嬉しいです。

ユーモアを織り交ぜながらの講義で楽しい!

尾木先生の親しみやすい講義で楽しく学べ、内容も頭のなかにスーっと入ってくるので、とてもよかったです。すべての内容がわかりやすく先生のユーモアを織り交ぜながらの講義、今後の講義も楽しみです。

その他、多数のコメントをいただいています。

●携帯電話に関する親の態度について、友達づきあいが出来なくなるという言葉にひるんではいけないということが、印象に残っています。

●今回、尾木直樹さんの講義を受講して、教育評論家のすばらしさと、他の部分での一人の個人としての個性も見ることができてよかったと思います。

●悩みを聞いて頂き、先生からご回答を頂いたことが、本当にうれしかったです。とても、心がすっきりしました。ありがとうございます。

●Lesson3の、「やる気のない子に勉強させるには」は日頃気になっていた内容なので興味深く受講しました。

●「親は聞き手に徹する」という事が複数回出てきましたが、なるほど、と思いました。

●尾木先生のキャラクターや個性的なムードは個人的に大好きなので、VTRで流れる講座がまるでリアルな講座を受講している様に感じられて良かったです。

●尾木先生の教育論に引き込まれました。学校関係や友人関係、子供との接し方など参考になる内容が多くとても勉強になりました。

●子供の成長に関して、大変参考になるお話がきけてよかったです。

●1冊の本を読んでいるような内容で気軽に受講できました。また、講演会に行ったような気持にもなりました。

●尾木ママの子育てに対する一貫した考え方が説得力があり、またわかりやすくよかったです。

●尾木先生の講座は、とてもわかりやすく心に響きました。

●脳科学と教育学の観点の違いの説明は参考になりました。とても勇気づけられるものであり、スタートに遅過ぎるということはないという事実が背中を押してくれました。

●家庭はこどもにとって絶対的に安心できる場所でないといけないということ。ついついこどもの行動に口を出してしまい、家庭でも「こうあるべきだ」と私の考えを押し付けていたかもしれないことに気がつきました。
受講者の声
学割

奨学割


 


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