---お子さんの年齢、性別をお聞かせください。
2歳の女の子です。まもなく3歳です。---なぜ受講をはじめたのですか?
ちょっと早いかな、と思ったんですが。この半年ぐらい、成長が激しく、積み木・LEGO・カード・パズルと、知育玩具を与えると、驚くほどの速さでクリアしてきたんですよ。ひょっとしたらうちの子は天才かと(笑) まあ、みんな1人目はそう思うらしいですが。
それで、対象年齢より1-2年早いものを意識的に渡してみようかなと思ってはじめてみました。毎月1800円でいつでも辞められるということもあり(笑)
パパと一緒にチャレンジ!まずは手順を確認。
組み立てます。
---受講してみていかがでした?
2歳児なりに楽しんでますよ。「ひえひえじっけん、やる~」「かがみじっけん、やる~」と言ってせっつかれます。原理の説明はこちらからしようとは思いません。さすがにわかりませんから(笑)「なにこれ、なにこれ、どうやるの?」と、その言葉が出るだけでいいんですよ。きっと。
今の時点は、好奇心を持つ、手で触ってみる、興味を持つ、人に聞く、これだけでいいんです。
9月の科学イベントも参加させてもらいました。
子どもはパソコンの画面の先生が実際に目の前に現れたといって大喜びでした。「ゆもとせんせぇ~」と(笑) 空気砲にも大喜びでした。ちょっと説明的な部分はさすがにわからなかったようですけどね。おみやげもいただいてスミマセン。
---楽しんでいただいているようですね!お子さんは2歳と小さいですが、PCの動画レッスンもご覧いただいてますか?
いつもネット動画サイトでアニメやらを勝手に探して見ているツワモノなので、PCで動画で見ることにもすんなりやっています。多くの子ども番組の作りがそうですけど、子どもには「動いている」「画面の中から話しかけてくれる」ということが前提条件なんですね。とても楽しんでみてます。特典動画も意味はわからないながらも楽しんでいるようですよ。
---受講したことでお子さんが成長なさっていると思いますが、それがわかるエピソードなんてありますか?
こんなことがありました。以前からいつも太陽を見ると、「たいようさん、たいようさん」と言っているのですが、ある時、「たいようさん、うごくんだよね。かげさんも、うごくんだよね。」と言い出したんです。教えた覚えはないよな、と思ったんですが、8月のおまけ映像を数週間前に一度見せたことを思い出しました。
「そうだね、太陽さんは動くんだよね。影さんも動くんだよね。ちゃんと知ってるんだね、すごいね!」と褒めてあげたら、にんまりと嬉しそうにしていました。
実験開始!!

まぜまぜ…

まぜまぜ…

リンゴシャーベットできあがり~!オイシイ♪
ひえひえ実験では、アイスクリームが作れちゃうんですが、今回はリンゴジュースでシャーベットにしてみたそうです。

まぜまぜ…

まぜまぜ…

リンゴシャーベットできあがり~!オイシイ♪
ひえひえ実験では、アイスクリームが作れちゃうんですが、今回はリンゴジュースでシャーベットにしてみたそうです。
映像で見たことが、実験で経験したことが、普段の生活の中で結び付いていく、ってスバラシイじゃないですか。毎月の教材や映像は季節感とも連動しているようになってるんですよね?この講座。さすが学習研究社(笑)
それと、「毎月届く」というのがいいみたいです。幼稚園行く前の子って、曜日の感覚とか、月の感覚があまりないじゃないですか。「起きる~寝る」が1日の感覚で、「集中的にパパがいる日が定期的にある」これが1週間の感覚でぐらいだったんだと思いますが、科学実験教材が毎月届くことで、「月」という感覚がわかってきたようです。
毎月届くのが彼女の楽しみですし、それを使って一緒に遊ぶこと、それ通じて彼女の成長を感じるのは親としても毎月の楽しみですね。
それと、「毎月届く」というのがいいみたいです。幼稚園行く前の子って、曜日の感覚とか、月の感覚があまりないじゃないですか。「起きる~寝る」が1日の感覚で、「集中的にパパがいる日が定期的にある」これが1週間の感覚でぐらいだったんだと思いますが、科学実験教材が毎月届くことで、「月」という感覚がわかってきたようです。
毎月届くのが彼女の楽しみですし、それを使って一緒に遊ぶこと、それ通じて彼女の成長を感じるのは親としても毎月の楽しみですね。





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